乳がん治療でお悩みの方は、水と漢方薬の伏尾薬品へご相談ください。

水と漢方薬の伏尾薬品は、乳がん治療を女性の立場でアドバイスします。

お客様の症例集




症例1  糖尿数値:200  血圧:180

  • Oさんと言う方がよく来店され、洗剤・ハミガキ・日用品、そして時々にんにく主成分の栄養剤を購入されていました。
    ある日、「少し相談にのって欲しいいんだけど」と申されました。
    私も「どんな事でしょう?まあ、ゆっくり聞きましょう」と言って、お菓子とお茶を前に雑談から始めました。
    お話しをするうちに、「段々と糖尿の数値が上がるので心配になってきた。
    血圧も・・・」と言われました。

  • @の水からお話をさせていただき、Aの水も一緒に話しました。
    「じゃ根気よく4ヶ月飲み続けるけど、他にこれを飲むと早く効果が現れるのはないの?」と言われました。
    そこで梅酢・米酢・りんご酢、3つの酢が一度に配合されている商品(1リットル入)を紹介しました。
    (梅酢・米酢・りんご酢・バラの入ったジュースの飲み方をご紹介しています。)
    コップに1センチほど入れて、その上に@の水を加えて1日3回食後に飲んでいただくようにお薦めしました。
    素直に聞いてくださり「始めてみましょう」と言って、@の水・Aの水、梅米りんご酢を持ち帰られました。

  • 半月経った頃に「あの酢と@の水で割って飲んだら変化あったで!」とニコニコしながら店に入って来られました。
    「どのような変化があったのですか?」と尋ねますと、
    第一に、トイレでの排尿が泡立たなくなった
    第二に、においがしなくなった
    第三に、何か体が軽くなったような気がする

    と言って「続けるわ!」の言葉を残して帰られました。

  • 丁度1ヶ月経って検診に行ったところ、何と
    糖尿数値200から110
    血圧180から130
    に下がっていたと嬉しそうに言って来られました。
    そして、「肩こりもなくなり、背中の痛みもとれた」と。
    自然の力を借りて自分の自然治癒力を高め、自然に治してゆく、「副作用が無いのが良いですね」と顔を見合わせて話しました。
    よかった、よかったです。
    Oさんは現在も続けて飲んでおられます。

症例2  3歳の男の子、アトピーで肌が痒い、喘息で吸入器を使用

  • ある日、「枚方市のIですが、先生そこに@の水・Aの水置いてますか?」と電話があり、 「置いておりますよ」とお返事しました。

    お母さん「3歳の男の子なんです。生まれた時から湿疹で悩まされ、それが為に母乳もやめてしまいました。病院へ行っているのですが、ひどくなるばかりです」
    中 辻「それは大変ですね」
    お母さん「それでその水を飲んだら良いと人から言われたのでお電話しました」
    一度来店してゆっくりとお話しをお聞きしましょう と言う事で電話を切りました。

  • 一週間後、ご夫婦と男の子3人で来店されました。
    男の子の様子を見て、ひどい湿疹だものですから
    中 辻「今まで大変だったね。でも段々良くなってくるから。心配しないで先生の言うこと聞いてお薬飲んでネ」
    男の子「どんなお薬?」
    中 辻「体がつるつるになって来て、セキも出なくなるの。甘いから飲めるよ」
    そんな会話をしている横で、ご夫婦が嬉しそうでした。(今日お逢い出来てよかったと)

  • ご夫婦には、
    「セキが出るのは「冷え」です。@の水を沢山飲んで、ジュース・アイスキャンディー・お菓子は控える事。」
    「代謝が悪いので普通の水を体内に入れると出て行きにくく、ご自身の悪いところ・・のどに溜まってセキが出るのです。」
    「布団の外へ出ても体温が変わらないくらいに着せてください。」
    とお話ししました。

    ご夫婦「先生、汗をかくんじゃないですか?」
    中 辻「いいえ、そのかわり、上の布団は薄くしてください。」
    ご夫婦「ハイ、わかりました。この子よく飛び出すのでそのようにします。先生、この子今もそうですけどガサガサするのを(落ち着かない)止めるお薬ないですか?」
    中 辻「大体、セキが出て湿疹のある人や子供はカルシウム不足が多いんですよ。集中力・読解力・理解力のない子供になりますね。カルシウムを与えると元にもどります。」
    ご夫婦「それでは、どのようなカルシウムが良いのでうか?
    中 辻「牛骨粉はリン酸カルシウムです。人間の骨もそうです。とても吸収が良いので@の水で飲むと良いですね。ミネラル豊富ですしね。」
    ご夫婦「わかりました飲ませます。」
    中 辻「それと、腸の中の善玉菌不足。腸でビタミンB1・B2・B6・B12等が作られます。毎日少量、粘膜または皮膚に必要です。糖果菌・酪酸菌・乳酸菌の入った製品がありますので飲んでみてください。」

    朝起きてすぐに@の水・Aの水を飲む。
    朝食後 @の水で善玉菌をつくる薬・カルシウム
    昼食後 @の水で善玉菌をつくる薬・カルシウム
    3時ごろ @+Aの水
    夕食後 @の水で善玉菌をつくる薬・カルシウム
    お休み前  @+Aの水

    を説明した後、試しに男の子に全て飲んでもらいました。

    中 辻「飲める?」
    男の子「うん、飲める」
    中 辻「大丈夫みたいですね。根本治療ですから最低この状態で4ヶ月やってみてください。」
    ご夫婦「わかりました。1週間後に主人のお父さんの実家の四国へ行くんですよ。」
    その時、男の子が夜中にセキをする姿を、ご主人が見るのがつらいんですよ。
    中 辻「大丈夫です。一週間あれば少しは鎮まりますよ。」
    ご夫婦「本当に来て良かったです。」
    中 辻「私もお逢い出来て一人でもお救い出来たら嬉しいです。困った方の喜ぶ声、笑顔を見る事が生きがいですから。」
    そして、良かった、良かったと話しをし帰られました。

  • その後四国へ行かれて大丈夫かと心配しておりました。
    半月ほど頃に電話がありました。
    ご夫婦「先生の言った通りにすると、不思議とセキが出なくなりました。そのかわりに鼻汁が朝出ているので拭いてやると、それでおしまいです。」
    中 辻「鼻汁もだんだん出なくなりますよ」
    ご夫婦「続けて@の水・Aの水送ってください。」
    中 辻「わかりました。本当に良かったですね。」

  • それから1ヶ月後来店されました。
    ご夫婦「先生、湿疹ももう痒いと言わなくなり、セキも出なくなりました。」
    中 辻「そうですか、よかったですね。子供は新陳代謝が早いので治りも早いのですね。」
    ご夫婦「先生、お父さんの実家で夢を見たんです。」
    中 辻「どんな夢ですか?」
    ご夫婦「枕元に白い装束をした男の人が、お盆の上に巻物と食べ物を一杯持っていて、これをあげると言うのでもらいました。不思議な夢でしたよ。」
    中 辻「きっとご先祖が会えて良かったと。また、会いたかった、今度会ったら治そうと思って思っていたのでしょう。将来役立つ物、過去を振り返って何か良い方向にばかりでの人生だわ、と思えるのかもしれませんよ。」
    ご夫婦「そのようだったら良いのですけどね。」
    中 辻「ご先祖様に毎日手を合せ感謝する心、その姿を見て子供も同じことをするのです。健康で楽しい毎日を送ることが出来るのも主人のおかげ、ご先祖様のおかげと思ってくださいね。」
    ご夫婦「はい、わかりました。先生に電話した後、お逢いした後、何か良いことがあるんですよ。今日もお逢い出来て良かったです。」
    中 辻「それは有難うございます。人にお逢いするのは偶然ではないのです。必然です。この日に逢うようになっているのです。逢って治すよう向こうの方から指令が出ているのです。私の使命です。」
    ご夫婦「でも本当に先生にお逢い出来て良かった。これから子供に気を使うことなく、どこへでも出掛けることが出来るので良かったと思います。」

    嬉しそうに、いつまでも男の子は車の中から手を振ってくれました。

  • ”人を助けて我が身助かる”と言うお言葉があります。
    また、”人を助ける理が助かるのや”もあります。
    人を助けているように思っているが、実は自分が助かっている。助けていただいているのだそうです。


症例3  血糖値200から120  血圧230から130

  • 男性「毎日前を通って、近くにある病院へ家内を見舞っており、一度この店へ寄りたいと思い今日入って来たんだが・・・」
    と言って80歳の男性が入って来られました。

    中 辻「まあ、ようこそお越しくださいました。奥さんのご病気で?」
    男 性「いや、血糖値が高い、血圧が高い、両方で入院しとるんじゃ。そしてのう、足が腐りかけていて大変なんじゃ。何かあるかい?」
    中 辻「入院してどのくらいですか?」
    男 性「3ヶ月になるのう。毎日嫁はんの処へこうして行きよるんじゃ。若い頃、酒を飲んで迷惑かけたんでのう。今大事にしてあげんとと思い、わしの手で治してあげようと思っとるんじゃ。」
    中 辻「そうですか」

    男 性「酒は嫁はんが治るまでやめようと思い、今飲んどらん。」
    中 辻「それはそれは、良いことをされるんですね。ご主人のその心と気が奥さんに伝わって、必ず治ってくると思いますよ。」
    男 性「だからのう、何か良い方法はないかと思い寄ってみたんじゃが。病院の薬と一緒に飲んでもええやつをのう。」
    中 辻「私はよくお客様に言うんです。病気の原因を追求するように、そして、根本治療をしなさいと。その箇所を病院の薬で治しても、根が治っていなかったらまた違う弱い箇所に出てくるんですよね。」
    男 性「そうしたら、どのようにしたらいいんですか?」
    中 辻「一度体全体を洗うんですよ。@の水・Aの水で。@の水にはミネラルと水晶が入っていて、分子が細かいから細胞の中まで洗い、活性化さしてくれるんです。Aの水は栄養分を与え、@の水もAの水もエネルギーを与えてくれます。人間は色々な食べ物を食べますよね。動物植物のエネルギーをもらって生きているんですよ。」
    男 性「そうやのう。そしたらのう、その水を家内に飲まそうか。今から持って行ってやるわ。」
    中 辻「そうされると良いと思います。薬を重なっても副作用なく安心して飲めますしね。」
    その日、私との会話はこれで終わり、「治ったら何処へでも連れていってやる」今から嫁はんの処へ持って行く、と嬉しそうに言ってました。

  • 2〜3日後、病院へ行く前に寄って、「今日も飲ませてきたし、夕方飲むようにちゃんと言うた。」
    と言って「治るよなあ、治してやる」と意気込んでいました。

  • 1ヶ月経ち検診してもらったところ
    血糖値が200から150まで下がり
    血圧も230から150まで下がった
    と喜んでくださいました。

  • 中 辻「1ヶ月ほどして、それは良い結果が出て嬉しいですね。」
    男 性「うん。わしの心や、わしが治したると言うたら”うん”と言うとった。」
    その後、一生懸命のかいあって退院されました。
    血糖値120
    血圧130でした。

  • 男 性「後1ヶ月ほどして丈夫になったら、一度わしのふる里松江へ行ってな、温泉でゆっくりとくつろいで来るわ。」
    最近は商品が切れた時しか来店されなくなりました。
    でも、娘さんが言うのには、
    「お母さんが入院してから急にお父さんが良い方に変わったのでビックリしているんですよ。でも良い事だから嬉しいです。」
    この事をご主人に伝えると”家内やもん”と嬉しそうでした。

    一件落着です。よかった、よかったです。
    その後も、根気よく続けて飲んでおられます。

症例4 がん

  • ある日、中年の女性の方(Tさん)が来店されました。

    女性「一度来ようと思っておりました。先生に尋ねたい事があるので。」
    中辻「どうされたのですか。」
    女性「主人のことです。実は、平成14年2月に病院で検診したときに胃がんと言われました。3月に手術したところ、8月に検査でリンパ節がんと再度言われました。11月に手術をしその後抗がん剤で抑えておりましたが、15年4月に大動脈リンパ節がんと診断されました。色々な健康食品を飲んでいるのですが、余り効果があるように思われません。それで今日ご相談にまいりました。余命1年と言われております。何かお薬ありますでしょうか?」
    中辻「それは大変ですね。今どうされているのですか?」
    女性「会社では重要なポストに主人がおりますので、抜ける事が出来ません。おかげさまで抗がん剤のお世話になりながら会社に行っております。」
    中辻「気力のある方なんですね。その気持ちを持っていると治りも早いと私は思いますよ。」
    女性「それだったら嬉しいんですけど。」
    中辻「病は気からと申しますから、治るんだ、治してみせるといった心が病を治すのです。そのお手伝いをするのが自然薬とお水なのです。」
    女性「そのお水はどんなお水ですか?」
    中辻@の水とAの水があります。@の水は噴火した岩盤の下の水で、化石水といってエネルギーたっぷりのお水です。お水の会社の社長さんが人を助けたい一念の元に掘り当てた水です。ミネラルと水晶が沢山入っており、人間の低下したエネルギーをもう一度元に戻す、とても強いエネルギーを持った水です。体の中の臓器の一部のエネルギー不足、その箇所が病気になるのです。@の水とAの水を飲んで体の隅々まで汚れを洗い、水の中の養分を取り入れると自然治癒力が沸いてきて勝手に治るんです。病気は色々とありますが、すべてエネルギー不足です。一度試してみてください。」
    女性「では、先生のおっしゃる通りにしてやってみます。」
    中辻「やられた方が良いと思います。出来たら抗がん剤はやめた方が良いと私は思うのですが。」
    女性@の水とAの水だけで良いのですか?」
    中辻「米ぬかとしいたけの抽出液の酵素を飲まれると結果が早く出ると思いますよ。」
    女性「そしたら、その3品を今日買って行きます。」

    そして20日ほど根気よくお飲みくださったそうです。

  • 男性「Tでございます。」
    中辻「まあ、初めまして。あまりにニコニコされているので、どうかされたのですか?」
    男性「いえ、先生のおっしゃる通りに、3品を全部根気よく飲ませていただき、検査の結果が余りにも良い結果だったものですから、嬉しくて来店させていただきました。」
    中辻「人を信じるその心に神がのっていくと言うお言葉があります。それは良かったですね。根本的に改善して元に戻ってくださいね。」
    男性「わかりました。一生懸命飲むことを中心に、毎日生活しております。また良い結果を報告いたします。」


    奥様と2人で来店されニコニコ笑顔で帰って行かれました。


    その後の結果良好なのでしょう。余命一年が過ぎました。会社へも勤めに出ておられます。
    この世に生を受けたのは人様の事をさせていただく事と、病気になったらすぐに心の向きを変えるよう、例えば頑固だったらやさしい人に接するとか、人の意見を取り入れる寛容な心を持つようにと神様仏様からの啓示だと思います。
    どんな病気も心ひとつで病は治ります。
    薬も3倍以上効くようになります。
    感謝の心を忘れないようにしましょう。

症例5 乳がん(5期)

  • 1月は5日から開店する事にしました。
    午前中は銀行へ行って帰ってまいりますと、

    店員さん「先生、今電話で娘が乳がんの為レンチンプラス(バイオブラン)を買いたいんですが・・とTELありました」
    中辻「そうですか」
    店員さん「あす来店されるそうです」
    中辻「わかりました」

    そして6日の午後お母さんが来店されました

  • Iさん「実は娘が乳がんを患いまして、私に話しをした時は、すでに直径5cm位のキズがあり、そこから血うみが出ていたのです。どうしてもっと早く話さなかったのかと叱ったのです。一年前よりしこりが有り治るだろうと思って放っておいたらしいです。ある方からレンチンプラスが良いと聞かされましたので・・・憶えていますか?30才の方です」
    中辻「昨年若い男性が買ってくださったのは憶えていますが...」
    Iさん「男性のおじいさんが胃癌だったのでレンチンプラスを買いに行ったと云ってました。
    その時に先生が@の水とAの水をベースにして飲むんだったら回復すると云われたのですが、予算の関係でレンチンプラスのみ買っておじいさんに飲んでもらったそうです。
    ですから娘さんにレンチンプラスを飲ませてあげたらよいと僕は思うが先生のアドバイスを聞いてからのむ方が良いと云ってくれたんです」
    中辻「それはそれはようこそお越し下さいました。 癌と云う病気は種類が沢山あります。
    転移した癌が実は違う種類の癌だったり、私のいとこのご主人は食道癌、胃癌、肝臓癌と3ヶ所を検診で見つかり治療していたのです。
    2ヶ所の癌は抗癌剤で小さくなったのですが、肝臓癌だけ段々大きくなって来ました。別の種類の癌だったのですね。副作用がひどく、体力が弱り抗癌剤のかいなく亡くなりました。ほんとうに残念に思います。
    私の薬を薦めたのですが、やはり大きな病気ですから病院の先生を重要視したので、それ以上はいいませんでした・・・癌を治すには、この薬を飲んで治るんだ、治ってみせる、まだまだ生きたいと思う信念が大切です。
    私の言っている事がはっきり見えて来るまでは、抗癌剤との併用をされてもかまいませんよ」
    Iさん「レンチンプラスだけ買って帰り、手術は仕方ないと思っていましたが・・・」
    中辻「将来 お嫁さんになり、お母さんになって、乳房で赤ちゃんにお乳を呑ませてあげる普通の道をとおらせてあげたら良いと思いますよ。私は今からでも遅くはないと思います。人には寿命がありますが、幸いにも私と出会った方はすべて良い方向に行ってます。
    それと見えない力を借りるのも一つです。仏壇があればご先祖様に手を合わせてお力をお貸しくださいと申しあげるとか、その様に心をおだやかに持つことですね。」
    Iさん「先生、そしたら先生の言われる様に致しますので教えて下さい」
    中辻「わかりました。@の水 コップ1杯、Aの水 50ml、梅林C 10ml、レンチンプラス 1包を呑んでください。
    回数は、1日 5回 寝起き、11時、3時、5時、夕食1時間後、就寝前です。」
    Iさん「はい、先生わかりました。早速帰ってすぐ飲ませます。」

帰ってすぐに娘さんからTELがきました。
飲み方の確認でした。
そして、4日後お母さんからTELがありました。

  • Iさん「先生不思議ですね。病院の先生が乳がんのしこりが少し柔らかくなってきたと、おっしゃいました。
    本人は血うみが少なくなってきたと云ってました。続けて飲ませます。今日は、その報告をしようと思って」
    中辻「それは良かったですね。若いから効くのも早いですね。一生懸命頑張って下さいネ。」

その後、1月20日にTELがありました。

Iさん乳房から出る血うみが出なくなり、傷口もすっかりきれいにふさがりました。
病院の先生も、癌が小さくなっていると云ってくれました。
6日に飲んでから2週間しか経ってないのにビックリしています。ほんとうに良かったです 嬉しいです。」
中辻「ほんとうに挑戦して良かったですね。私も嬉しいです。」
Iさん「娘は1週間に1回抗癌剤を打って帰る度に、節々が痛く だるいと階段をトボトボ上がるのを見て可哀相になりました。
それが今では、すべて解消されとっても元気です。」
中辻「お話を聞いて嬉しいです。もう一息ですね。本当によかったですね。」
続きは、又お話致します・・・

先ずは水を飲む事。
そしてほんとうに良くなるんだと思い込む事。
治りたいと思う事。
信念を持ってついて来てください。
必ず良い結果が出ます。
そして、やめずに続ける事。これが大切です。